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2021.07.26
オリンピック開幕
 未分類

こんにちは、専務の矢島です。

先日よりオリンピックが開幕し、連日テレビのチャンネル争いが熾烈を極める我が家。なんだかんだいわれていたオリンピックですが、やっぱり開催されると浮き立ちますね。

昨日のサッカーでは一人テレビの前で発狂してました。メキシコに勝つとは正直思ってなかっただけに、興奮も一入。久保・堂安・林選手は本当にすごいと思う。特に林選手。フィールド上どこのカメラにもいるんだがどうなってんの。。

長男と長女はスマホをいじり、次男はドラクエをやり、妻はペイペイモール巡回。誰かと一緒に騒ぎながら見たいですが、このご時世ですからね。。挙句「うるさいから静かにして」といわれる始末。悲しすぎる。

そして今週の木曜日、29日からはオリンピックゴルフも開幕。日本の宝、松山選手には頑張って欲しいですね。コロナからも回復したようですし、期待大。

オリンピックが開幕してからは、はまっていた韓国ドラマの視聴も停滞気味ですが細々と見ております。先日、うちの社長もオススメの「愛の不時着」を見ましたが、、、めちゃくちゃ面白かった。1編で1時間半くらいあるので映画を連続で見てるようなものなのですが、あっという間に終わってしまう。

北朝鮮がブチ切れそうな内容ですが、実情は本当にこんな感じなのだろうか。舗装されていない道路。至る所に仕掛けられた盗聴器。究極の排他主義。ある意味ですごい。

一方、部下四人のドタバタ加減は痛快そのもの。「トマト栽培者」VS「血のにじむ努力」がツボでした。ゲームに課金して負けるジョンヒョク。爆笑です。

個人的には、血のにじむ努力ことウンドン役のタン・ジュンサンが主役を務める「ムーブ・トゥ・ヘブン:私は遺品整理士です」が、最近見た韓国ドラマの中では一番良かったです。ほぼ毎回涙。

アスペルガー症候群でありながら天才的な脳を持つハン・グル。その叔父である心優しきアウトロー、チョ・サング。ナイキのスニーカーのシーンは思い出すだけで感極まるものがあります。

スマホで三国志のゲームをやっている影響で三国志の小説を読み始めて、ゴルフの練習もしなきゃだけど夏休みで子供がずっと家にいるわで、そこにオリンピックと韓国ドラマが乱入してきて、プライベート渋滞が深刻化してます。

その熱量を仕事に回せという。。いや、連日暑いですが仕事も頑張ります!

な、泣ける・・・
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2021.06.20
韓流ドラマ
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こんにちは、専務の矢島です。

さて、さっそく前回のブログ更新から2ヶ月ほど空いてしまいました。

ゴルフで自己ベストを更新して気分が良くなったら更新しようと思っていたら、こんなことになりました。そしてベストは更新していません。

24日にまたコースに出る予定があるので、そこで更新できたらいいなあ。更に次のラウンドの練習、という感覚で肩の力を抜いてやれれば……と、こんなことを書いているとまた結局力が入ってしまいそうなので、やめておきます。

最近は2021年本屋大賞を受賞した町田そのこさんの「52ヘルツのクジラたち」を読んで感銘を受けたりもしましたが、それより何より韓流ドラマにはまっています。

妻が憑りつかれたように「キム秘書はいったいなぜ?」を見ていたので、何がそんなに面白いのかと軽い興味本位で見始めたら止まらなくなりました。

それが確か今月上旬あたりのこと。「キム秘書はいったいなぜ?」を見終わり、「ピノキオ」を見終わり、今は「君の声が聞こえる」を見ていてそろそろ見終わります。もう、読書も忘れてのめり込んでいます。

キム秘書が30分×20話で10時間、ピノキオが60分×20話で20時間、君の声が聞こえるが60分×14話で14時間。合計しておよそ40時間以上を費やしている計算に。仕事をしろという……。

前々から感じていたことではありますが、韓流作品は映画も含めて本当に外れが少ないと思います。自分は日本のリメイク版ばかり見てきましたが、そこでも外れはおよそ皆無。韓国人のイマジネーション能力が特殊なのか。

本場を感じて更にはまる。なんだか韓国旅行に行きたくなってきました。

以下は最近の家族のグループLINEの抜粋です。

次男「サッカー19時に終わるから迎えに来て」

私「あらっそよ」

妻「伝わらないでしょ」

私「けんちゃなよ」

次男「?(スタンプ)」

それではまた。あんにょん。

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2021.04.24
スクール入会後初ラウンド
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こんにちは、専務の矢島です。

さて、標記の通りスクール入会後初のラウンド、今回は都賀カンツリーに行ってきました。小型コガネムシ的な謎の虫が大発生していて、そいつが時に突撃してきたりと中々鬱陶しかったですが、緑豊かな綺麗なコースでした。そして今回はコンペ初参加。

結果は前半67、後半55。トータル122。

スクール受ける前より落ちている、という。。まあでも後半の感じで前半も回れてればベストだったわけで、全く成果が出ていないというわけでもないとは思いますが、本当にコースに出るといつも出来ていることが突として出来なくなる。なんでなんでしょうか。もはや意味が分かりません。

前半はいつも通りスライスに悩まされ、右へ右へと行きたがるボールに翻弄されました。スクールで打っているときはスライス解消されていたはずなんですが、またしてもゴルフ場の魔術にしてやられます。

昼は頭にきてビールを飲んでやりました。それが良かったのか、普通に慣れて緊張が抜け始めたのか、後半はハーフとしては個人的ベスト。偉そうにいってる割に大したスコアじゃないので恥ずかしいですが。。

後半8H目では人生初のバーディーもあり。ティーショットはテンプラ気味で、でも一応フェアウェイに飛び、2打目3打目はユーティリティでなんとかグリーン脇まで持って行き、そこからマグレとしか言いようがないチップイン。キャディさんは「マグレでもなんでも入れればいいのよ」といってくれたので「ですよね」と肯定しておきました。

新ぺリア方式という謎のスコア計算で、もしかしたら自分でも一位になれるのではと淡い期待を寄せましたが、余裕でビリでした。そりゃそうだわな、と受け入れざるを得ません。なにやら隠しコースがあって、そのコースではパーを取るよりボギーやダボを取った方が得になるとか。どうやら運にも見放されたようです。

スクールに通ったところで100切りはそう簡単な話ではないと分かりましたが、もう地道にコツコツやるしかないですね。上達に近道なし。そういうことなんでしょう。

天候は快晴。暑いくらいでした。
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2021.03.27
レッスン
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こんにちは、専務の矢島です。

つい先日より、ゴルフレッスンに通い始めました。これまで打ちっ放し一本でしたが、もう限界です。上達の兆しが見えず、眩暈がしてきました。

レッスン料を見て、正直躊躇もしました。小遣い制の私には、この金額は大打撃。。とりあえず、体験レッスンを受けてみるか、と予約を入れてみると、

「体験レッスン料は3,300円になります」

――む、無料じゃないのか。とはいえ、お金がかかるならやめますという度胸もなく。器の小ささをひた隠して申し込みを済ませました。

習い事を受けるなど、いつ以来だろうか。そんなことを思いつつ迎えたレッスン当日。ガチゴチに緊張して、開始30分前に教室に顔を出しました。

(来るの早すぎだろ・・おい・・)

スタッフの方はきっとそう思われたことと思いますが、そんな嘲りはおくびにも出さず、丁寧に応対して下さりました。

「今日本入会して頂ければ、登録料の5,500円が無料になります」

貧乏性なので、こういうのに弱いのです。この説明の時点で半分入会してました。哀しき性です。

いやいや、内容による! 内容に納得できなかったら入会しない! そう胸に誓ってレッスン前の準備体操に臨みました。

1人の先生に対して、受講生は4名。これでも少ない方であるそう。多い時は10名くらいになるとか? そんなにいたら蔑ろにされてしまうではないか、と訝る私。

「じゃあ、何回か振ってみてもらえますか」

先生にそう言われ、7番アイアンで3回ほどスイングをすると、

「腰が後ろに流れています。スウェーしちゃってますね。あとバッグスイングで手の甲の向きが良くないです。この2つを意識してみて下さい。今日はあともう1つ意識してもらおうと思いますが、いきなり3つは難しいのでまずは2つ。では回ってきますね」

と先生は他の受講生のもとへ。

意識してやってみると・・・最初は慣れない動きに順応できずにいましたが、次第に慣れてきて・・・。

(当たる・・・! ・・・・気がする!)

「良くなりましたね。じゃあ、その意識のままでバックスイングのトップで手を止めて下さい」

バックスイングを持ち上げる私。

「ストップ。スイングが倒れ過ぎてます。両手が真後ろに持ち上がるように意識して下さい」

早速実践してみると・・・

(当たっている・・・! ・・・・気がする!)

インドアなので飛んでいるのかがよく分からない。でも、良くなっている感覚はありました。飛距離を確認したいけれども、散々無意味を繰り返した打ちっ放しに行く気にはなれない。少なくとも、単身では・・・。

しかし、やっぱりレッスンプロは偉大ですね。独学で練習していたら、こういうスイングには一生ならなかったと思います。途中で、完全に入会を決意していました。

これから数ヶ月間は小遣いが大幅減になるので、辛い日常を覚悟しなければなりませんが、その分成長したいと思います。講師の方々、宜しくお願い致します!

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2021.03.13
ドラマ
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こんにちは、専務の矢島です。

先日、前の職場の方々とゴルフの打ちっ放しに行き、改めて己の無能を痛感するに至りました。よって、ゴルフとは関係のないことを書きます。

自分は連ドラを好んで見ます。今クールでは火曜日に「青のSP」、木曜日に「知ってるワイフ」、日曜日に「天国と地獄」を見ています。

どれもそろそろ最終回といったところ。どれも面白いですが、あえて順位を付けてみるとすれば、

知ってるワイフ > 天国と地獄 > 青のSP

といった感じでしょうか。完全に主観ではありますが。

知ってるワイフは韓国ドラマのリメイクらしく。やっぱり韓国ドラマ原作は面白いですね。韓国の原作映画では「22年目の告白」「見えない目撃者」「サニーズ」などを見ましたが、どれも文句なしに面白かったです。

個人的にはシリアスな刑事モノ(誉田さん原作の姫川シリーズや東野さん原作の加賀恭一郎シリーズとか)を渇望していて、来クールでは「桜の塔」が気になっています。

玉木宏さんが最近主演を務めた火9「竜の道」も面白かったですしね。痺れるような緊張感を期待しています。

でも、知ってるワイフが面白かった(まだ終わってないですが)ので、恋愛モノやSFモノも悪くないな、とも思っています。やはり、食わず嫌いはダメですね。コテコテの恋愛モノは、ちょっと見る気になれませんが。。

こちら韓国版。女性の顔が両方同じに見える。。
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2021.02.25
大叩き
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こんにちは、専務の矢島です。

このような題名である以上、ゴルフの内容です。

つい昨日、嫁とツーサムでコースに出たのですが、それが惨劇に等しい結果に終わったことは、題名を見て頂ければお分かりになることと思います。

場所は「筑波国際CC」。もう多分、このコースのことは忘れないと思います。

嫁の上司や同僚に「このコースめちゃめちゃむずそうだけど大丈夫?」と脅されていましたが、その言葉に偽りはありませんでした。脅しではなく、紛うことなき現実でした。

車で向かっていると筑波国際CCの看板が出てきて、クラブハウスの場所を示す看板が出てくるが、中々着かない。

(俺はスキー場に来てしまったのか?)

うねるような道を走りながら標高を上げ続ける状況に、そんな錯覚すら覚えました。嫌な予感しかしません。

1H目から10打を打ち、打ち下ろしと打ち上げしかないサディスティックなコース設計に絶望し、常に斜めになったラフの上で野球のようなスイングで球を前に弾きながら進み、二人揃って満身創痍に陥りました。この日のことを漢字二文字で表せば、「絶望」と相成ります。

トータル138打。。。後ろの組の方々、すみませんでした。自分たちが下手だったのもあると思いますが、前も詰まってたんです。

しかし、なぜこのような無謀なコース選びになったのか。その理由はおよそ三点。

①次男と長女を朝小学校に送り出し、更に放課の時刻に間に合うように帰宅したい。

②家計を圧迫せぬよう、安い料金で回れるコースにしたい。

③カイツカヤの焼き芋を買いたい。(またか)

①②をクリアするためにスルーで回り、昼食はコンビニのおにぎりをカート上で食べました。③はもちろん嫁の要望です。

しかし、カイツカヤのソフトクリームラテはバカウマでした。芋は5kg以上買ってたような。。本当にそんなに食えるのか、という。。

それにしても、OB何回打ったんだろうか。いくら理由があるとはいえ、ビギナーはビギナーに相応しいコース選びをしないとダメですね。

打ち上げは本当にきつい。。ピンは。。ピンはどこにあるんだ。。
癒しでした。ありがとうソフトラテ。
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2021.02.08
ゴルフ以外のこと
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こんにちは、専務の矢島です。

最近すっかりゴルフブログのようになってしまっているので、それ以外のことを書こうと思います。

本業の不動産関係のことを書けよという話ですが、残念ながらその辺に触れる予定は今のところありません。不動産のご相談はプライバシー上の問題や案件ごとの特性があるので、そういったことはカスタマーの方々と面と向かってお話をすべきと思うからです。(本当か?)

そういった理由から社員ブログを私物化しつつありますが、社長に「気が向いたらブログ書いてね」と言ったところで「分かった」という返答があるのみで書きませんから仕方がありません。

今回は読書のことを書きます。月間5冊くらいの読書量ですが、読書はゴルフよりも遥かに古い自分の趣味の一つです。

読むジャンルは「ミステリ・サスペンス」が9割、その他1割は雑多です。前者の作中では登場人物がコンスタントにお亡くなりになります。物騒な話ですが、そういうセンセーショナルな話が好きなんですね。

とはいえ、そういう犯罪めいた行為自体に興味深々な破綻者ではありませんの悪しからず。文学作品においても映像作品においても、非現実に没入できるという点が醍醐味であり、読書の目的はまさにそこにあります。

最近は海外小説を読むこともしばしばで、スティーグ・ラーソンの「ミレニアムシリーズ」やアンソニー・ホロヴィッツの「カササギ殺人事件」などを読みました。

海外小説は登場人物の名前がややこしい。これはあると思います。ファーストネームで呼んだかと思ったらミドルネームで呼んでみたりラストネームで呼んでみたり、挙句の果てにはニックネームで呼んでみたり・・・。

ミレニアムに至っては、祖父と孫が全く同じ名前とか・・・。そういう意匠は自分も如何なものかと思いますが、やはりトータルで見たら非常にエンタメ性に長けていると思います。

そんな中でもアガサ・クリスティの「そして誰もいなくなった」は、抜群に面白かったです。名作中の名作ですが、名作が名作と呼ばれるにはやはり確固たる所以がある。そう痛感しました。

この物語、題名にあるのでネタバレではないと信じて書きますが、登場人物が全員お亡くなりになります。いやはや物騒極まりないお話です。

でもちゃんと犯人はいますし、ミステリ作品としても極めてフェアだと思います。ミスリードも見事に機能していて、自分の犯人当ては余裕で外れました。

この作品の脅威は、読者にまで登場人物たちが抱く疑心暗鬼が伝染することにあると思います。犯人は誰だ、では動機は、でもどうやって?この心象描写は誰の? と引き込まれる・・・。圧巻です。

アマゾンプライムで同作の映画(イングランドVer)も観ましたが、これも小説に負けじと面白かった。それにしても、犯人・・・怖すぎ。

今読んでいる小説は同著者の「アクロイド殺し」と、物騒が題名に滲み出てしまっていますが順調に楽しませてもらっています。

コロナ禍で外出自粛が促される昨今。ウィズコロナは勘弁ですが、ここは一つ読書なんてどうでしょうか。読書は感染リスクを減退させる手段の一つだと、自分は思います。

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2021.01.15
新年初打ち
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こんにちは、専務の矢島です。

タイトルの通り、新年一発目のゴルフをやってきました。

1月14日。ゴルフ場は霞ケ浦国際ゴルフコース。晴天でほぼ無風。最高のゴルフコンディションでした。着ていったダウンはほとんど置き物状態。

前回行った都賀オリムピックとは対極的に、フェアウェイが広々平ら。写真の通り、まるで公園のよう。全方位広角打法を得意とする自分には非常にありがたいコース設計でした。

スコアは118でフィニッシュ。前回130だったので12打も縮まりました。

自分のような紙メンタル人間は、後ろが詰まっていると焦って打ったりとか、打った打球で「ファー!!!」と叫ばれると委縮してしまったりとか、安定感という言葉とは遥か無縁の存在にあるため、次はまた130超というのも余裕であると思います。

やっぱり、コンペに参加できるようなスコア、100前後で回れるようになりたいですね。20年くらいかかるかもしれませんが、めげずにがんばろうと思います。

お土産で、家族にカイツカヤの焼き芋を買って帰りました。むしろ、これを買わせるために妻から茨城のゴルフコースにするよう根回しされた背景があり、焼き芋ありきのコース選定でした。

オーナー様や取引先の方々、この場を借りてお詫び申し上げます。またのお付き合いの程、宜しくお願い申し上げます。

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2021.01.11
明けましておめでとうございます
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本年もよろしくお願い致します、専務の矢島です。

皆さまはどのような年末年始をお過ごしになりましたでしょうか。

我が家は、年末に長男が風邪をひき、猛烈な引き籠り生活を余儀なくされました。

引き籠りアイテム①桃鉄

長女にボンビーがつくとサイコロを振らなくなるので、続いてせいぜい3年。

引き籠りアイテム②ベイブレード(近代のコマの玩具)

体力を持て余した次男が朝の6時頃から遊び始め、回転音が超常的にやかましく、朝ゆっくり寝られない。

引き籠りアイテム③文庫本

Youtubeの音とコマの音と子供たちの走り回る騒音で、とてもではないが読めない。

風邪が治ったのが当社休み明けの前日1月7日という。。最悪です。

親族にも一切会わず、次男と長女は「うちはいつお年玉をもらえるの?」と聞いてくる始末。なんか年を越したという気がしませんね。。本当にコロナいい加減にして頂きたい。

今年も我慢の一年になるのでしょうか。既に戦々恐々としています。

緊急事態宣言も出てしまいましたし、従うしかないでしょう。皆さん、我慢です!

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2020.12.18
今年もお世話になりました。2
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こんにちは。

専務の矢島です。

有言実行でブログを更新しようと思います。

できれば週1か隔週くらいで更新したいな、という考えなのですが、恐らく長くは続かないと思いますので、更新が途切れ始めたら「決意が揺らいだんだな」と思っておいて下さい。最終、月1くらいに落ち着く感じでしょうか。自分にも分かりません。

さて、本日は最近はまっているゴルフについて。

はまっているだけであって、決して巧くはありません。

先日のラウンドでは130でした。結構練習してるんですがね。。絶望的にセンスが欠落しているようです。

コースはオリムピック都賀。フェアウェイが狭くて難しかった(言い訳)。

キャディさん「ここ、右に行っちゃうとワンペナだから、左ね。左に打つのよ」

自分「分かりました」

先の下がったホールだったので、キャディさんが前に行く。

クラブを振る。ボールは吸い込まれるように右に行く。

キャディさん「ワンペナでここからでーーーーーーーーす!!」

……そんなに大声で言わんでも。。前の組の人達に聞こえてまうがな。。

まあ、いいんですけどね。見栄を張ることも、ここ最近諦め始めました。

打ちっぱなしでは当たるのに、何故コースでは当たらないのか。池があると、何故ボールは吸い込まれるのか。谷があると、何故ボールはダイブするのか。素振りではいい感じなのに、ボールを前にするとガチゴチになるのか。

ゴルフ場で直面する謎はもはや尽きません。

まずは、繊細を極めた、シャーペンの芯のよりも細いメンタルを鍛える。

そこからでしょうか。

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